みっけは、プログラミング教室でも学習塾でもありません。
AIとの対話でお子さんの「好き・得意」を言語化し、
見つかった好きに向かって本物の挑戦まで伴走する教室です。
対象:小学2年生〜中学3年生 / 場所:コモンズ(松山市・番町エリア)
うちの子が何を好きなのか、親子の会話だけではわからない。
「好き」のサインに気づいても、何をしてあげればいいかわからない。
いい学校、いい会社——それだけでは幸せになれない時代。じゃあ、何をさせてあげればいい?
塾は学力を、スポーツクラブは競技力を伸ばしてくれる。
でも、その子の「好き」を見つけてくれる場所は、これまでありませんでした。
AIは目的ではなく手段。ゴールはお子さんの「やりたいこと」が見つかり、動き出すことです。
宿題の答えは教えてくれない、ちょっと変わったAI。毎日のなにげない会話から、お子さんの興味や考えをじっくり引き出します。
会話は積み重なり、その子だけの「じぶんずかん」に。講師が確認したうえで、個性のかたちをレポートとしてお届けします。
見つかった好きを、本物の体験へ。お店を出す、作品をつくる、プロの現場を訪ねる——画面の中では得られない経験に、講師が伴走します。
生き物の話題が3回続いています。「世話をすること」に関心が向いているようです。週末、動物園や獣医さんの話をしてみては?
探究心、創造性、積極性……お子さんの個性をチャートで確認。凸凹こそが、その子らしさです。
お子さん自身がAIと一緒にまとめた「きょうのきろく」が届きます。夕食の会話が変わります。
見えた個性に対して、家庭でできる次の一歩を具体的にご提案。知って終わり、にしません。
お届けするのは、講師が確認した要約情報です。お子さんとAIの会話の原文を保護者に公開することはありません。それが、子どもが本音で話せる場を守ることにつながります。
小2〜中1の子どもたち13人が、松山の夜市に本物のかき氷屋を出店。メニュー考案から原価計算、値付け、ポスターづくり、呼び込み、販売まで——ぜんぶ子どもたちが、AIを相棒にやりきりました。
うまくいったことも、いかなかったことも、全部がその子の「みっけ」。この実体験こそ、みっけがいちばん大切にしているものです。
みっけは、子どもとAIの関わり方にいちばん厳しい教室でありたいと考えています。
AIとの会話は専属講師が日々確認。お子さんへのレポートも、AIの分析をそのまま流すのではなく、必ず講師が確認してからお届けします。
AIの応答は、子ども向けに設計された会話ルールに加え、独立した安全チェックを通ってから届きます。深刻な相談の兆候は講師へ即時通知されます。
お子さんの会話データは暗号化して国内で管理し、AIの学習に利用されない契約のサービスのみを使用。退会時の削除ポリシーも明確に定めています。
1日の利用時間に上限を設け、夜はみっけがおやすみします。会話はいつも「今度、実際にやってみよう」とリアルな行動へつながる設計です。
ぼくは学生のころ、学校にあまり馴染めませんでした。「当たり前」とされる教育のなかで、自分は何がしたいんだろう——そう思っても、言葉にできず、相談する相手もいませんでした。
大人になって気づいたのは、楽しそうに生きている人はみんな、自分の「好き」を知っていて、それを仕事や暮らしにつなげているということ。そして、子どものうちに自分の好きや得意がわかることは、人生のとても大きなアドバンテージだということです。
好きなことを見つける方法は、まだ世の中に確立されていません。だからつくることにしました。子どもたちが自分の「好き」を見つけて、動き出せる場所。それが、みっけです。
みっけ 共同創業者(ここに創業者名・プロフィール写真が入ります)
AIの相棒みっけとの出会いから、自分だけの「じぶんずかん」づくりまで。夏休みの3日間で、お子さんの「好き」のタネを見つけます。講座の最後には、見つけたタネを保護者のみなさんへ発表します。
体験講座に申し込む(無料相談)※日程・料金は確定次第、お申し込みいただいた方から順にご案内します。まずはお気軽にご相談ください。